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思い出ってやつは・・・

タモリさん
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リア友!
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似とる?
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改めまして・・・

予選
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いろんな見方・・・

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せめて画像を・・・

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ひゅーひゅーww

 
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  スタート!


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 1コーナーは、やっぱこうなるのかorz

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シュミーww

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おおう!

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森脇さんに言われてもうた。「マッサはもうだめですね」ww

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すみません。デカかったww

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俺だってな、シャンペンくらい、浴びるよww

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この結果は意外でしたが、表彰台の3人、ほんとにおめでとうございます!

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カムイ、今年もやってくれそうですね!



F1開幕戦オーストラリアGP、決勝詳細レポート

2012年F1第1戦オーストラリアGPは現地時間18日(日)17時からメルボルンのアルバートパーク・サーキットで58周の決勝レースが行われ、マクラーレンのジェンソン・バトンが今季初優勝を飾った。ザウバーの小林可夢偉は6位に入った。

 青空のもと迎えた開幕戦の決勝は完全なドライコンディション。気温22度。路面温度は29度を記録した。グリッドには、予選で107パーセントルールをクリアできなかったHRTの姿はなく全22台がグリッドを形成。ザウバーのセルジオ・ペレスはギヤボックス交換により最後尾からのスタートとなった。

 レースはフロントロウ2番グリッドのバトンがスタートでホールショットを奪い、出足の鈍ったPPのルイス・ハミルトンは2番手に後退。3番手スタートのロメイン・グロージャンに至ってはスタートで大きくポジションを落とすと、直後にウイリアムズと絡んでレース早々に無念のリタイアを喫してしまった。

 先頭に立ったバトンは、序盤からハミルトンを約3秒後方に従えレースをリード。2台の後ろにはミハエル・シューマッハーがつけていたが、メルセデスは徐々に遅れ出すと11周目にコースオフしてスローダウン。リタイアとなり、代わってセバスチャン・ベッテルが3番手に浮上する。

 その後は、バトンが1回目のピットストップでハミルトンとの差を10秒前後まで広げると、中盤も快調にレースを進め36周目に2度目のピットイン。直後に、ホームストレートでケータハムがストップしたたためセーフティカーが導入、バトンのリードはこれで一旦消えてしまうことになった。
 だが、レース再開後のバトンは、SCのタイミングでハミルトンをかわした2番手のベッテルに再びリードを築く速さを見せ、最後までレースをコントロール。58周をトップで駆け抜けたバトンが、昨年の日本GP以来となる通算13勝目を手にした。

 2位は終盤のハミルトンの追い上げを凌いだベッテルに軍配。4位はマーク・ウエーバー(レッドブル)、5位にはスタートでポジションアップに成功したフェルナンド・アロンソ(フェラーリ)が入った。

 ザウバーの小林可夢偉はレース序盤にリヤウイング(翼端板)のダメージでなかなかペースを上げられなかったが、なんとかトップ10圏内にくらいつくと、終盤にはレース中に何度もバトルを繰り広げたライコネンをオーバーテイク。さらに、最終ラップで前を走っていたメルセデスのニコ・ロズベルグ、ウイリアムズのパストール・マルドナドがアクシデントにより相次いでポジションを下げたため、最終的には6位でチェッカー。最後尾スタートのセルジオ・ペレスもスタートで12番手までジャンプアップし、レースでも唯一の1回ストップを成功させて8位でフィニッシュと、ザウバーは開幕戦で見事ダブル入賞を果たした。


F1オーストラリアGP決勝レポート
 
バトンが開幕戦V。可夢偉が最後の混乱で6位獲得

2012.03.18

 2012年F1第1戦オーストラリアGPは現地時間18日(日)17時からメルボルンのアルバートパーク・サーキットで58周の決勝レースが行われ、マクラーレンのジェンソン・バトンが今季初優勝を飾った。ザウバーの小林可夢偉は6位に入った。

 ドライコンディションのもと行われた決勝は、スタートでトップに立ったバトンが序盤から終始レースをリード。2回のピットストップ後もトップを守ったバトンは36周目に出されたセーフティカーでそれまでのリードを一旦は失ったが、レース再開後も後続を引き離す速さを見せてそのままトップチェッカー。通算13勝目を挙げた。

 2位はセーフティカー導入のタイミングでルイス・ハミルトン(マクラーレン)を交わしたセバスチャン・ベッテル(レッドブル)がレース終盤もハミルトンを抑えきってフィニッシュ。ハミルトンは3位表彰台を手にした。

 4位以下はマーク・ウエーバー(レッドブル)、フェルナンド・アロンソ(フェラーリ)、小林可夢偉(ザウバー)、キミ・ライコネン(ロータス)、セルジオ・ペレス(ザウバー)、ダニエル・リカルド(トロロッソ)、ポール・ディ・レスタ(フォース・インディア)というトップ10。

 スタートで3番手につけたミハエル・シューマッハーはリタイア。予選3番手のロメイン・グロージャンも他車と絡んでリタイアに終わっている。

 ザウバーの小林可夢偉はレース序盤に、リヤウイング(翼端板)のダメージでなかなかペースを上げられなかったが、なんとかトップ10圏内にくらいつくと、終盤はライコネンともバトルを展開。最終ラップで前を走っていたメルセデスのニコ・ロズベルグ、ウイリアムズのパストール・マルドナドがアクシデントにより相次いでポジションを下げたため、最終的には6位でチェッカー。チームメイトのセルジオ・ペレスも8位に入り、ザウバーは開幕戦でダブル入賞を果たした。




http://as-web.jp/news/info.php?c_id=1&no=39753より



F1第1戦オーストラリアGP、決勝レース結果





 
Pos. No.  ドライバー     チーム     周/差  グリッド
 1   3  J.バトン      マクラーレン   58       2
 2   1  S.ベッテル     レッドブル    +2.1秒    6
 3   4  L.ハミルトン    マクラーレン   +4.0秒    1
 4   2  M.ウエーバー   レッドブル    +4.5秒    5 
 5   5  F.アロンソ     フェラーリ    +21.5秒   12
 6  14  小林可夢偉    ザウバー    +36.7秒   13
 7   9  K.ライコネン    ロータス    +38.0秒    17
 8  15  S.ペレス      ザウバー    +39.4秒    22
 9  16  D.リカルド     トロロッソ    +39.5秒    10
10  11  P.ディ・レスタ   Fインディア   +39.7秒    15
11  17  J-E.ベルニュ   トロロッソ    +39.8秒    11
12  8   N.ロズベルグ   メルセデス    +57.6秒    7
13  18  P.マルドナド    ウイリアムズ  アクシデント  8
14  24  T.グロック     マルシャ     +1周      20
15  25  C.ピック      マルシャ     +5周      21
16  19  B.セナ       ウイリアムズ  +6周      14
Ret  6  F.マッサ      フェラーリ    +12周     16
Ret 20  H.コバライネン  ケータハム   +20周     18
Ret 21  V.ペトロフ     ケータハム   +24周     19
Ret 7   M.シューマッハー メルセデス  +48周      4
Ret 10  R.グロージャン   ロータス   アクシデント   3
Ret 12 N.ヒュルケンベルグ Fインディア  +58周      9
DNS 22 N.カーティケヤン  HRT - -
DNS 23 P.デ・ラ・ロサ    HRT - -



※※HRTは予選落ち(107%ルール)で出走できず
F1第1戦オーストラリアGP、決勝レース結果より

詳しくは後ほど載せていただきます。



体調管理・・・

風邪がひどくって・・・


のどがめっちゃやられてますorz


まあ、のどち○こですけどww




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