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F1開幕戦オーストラリアGP

BSはとってないので、映像を見ていませんorz

ネットで調べました。開幕戦、予選です。



F1 2012 オーストラリアGP 
予選3月17日、オーストラリア メルボルンになるアルバート・パーク・サーキットで、F1 オーストラリアGPの予選が開始されました。

金曜日はにわか雨が降る不安定な転向でしたが、土曜日は雲の少ない晴れた天候となりました。

Q1が開始されると、マルシャの2台が先にコースインしました。他のドライバーは待機しています。
マルシャがアタックを開始するところで、ウィリアムズの2台がコースイン。

まずグロックが、1分33秒弱をたたき出しました。新人のピックが1分32秒349。

5分経過して他のドライバーも次々にコースイン。マルシャのみソフト、他はミディアムでアタック。
マルドナードが1分28秒370を記録。ディ・レスタ、リカルドも1分28秒台。
セナが2周目のアタックで、1分28秒223。

ベッテルが1周目のアタックで1分27秒369でトップ。ところが小林が1分27秒048で塗り替えた!

10分経過して、バトンが1分26秒986でトップ。小林は2位。

後からアタックを開始したシューマッハがセクター2でベスト、タイムは1分27秒055。それをチームメイトのロズベルグが塗り替えて、1分26秒763でトップ。
小林はピットに戻った。この時点で4位。

残り7分で各ドライバーがピットに戻る。HRTは2台とも107%のタイムを出せず、予選落ちの危機。

残り6分でマルシャの2台、ディ・レスタがコースイン。そこから次々と各ドライバーがコースイン。
いずれもタイヤはソフト。
上位6台のうち、小林だけがアタック。ベッテルはQ1ながら2回目のアタック。

残り2分でベッテルが1分26秒773。それでもトップになれない。
一方、新人のヴェルニュがソフトタイヤでトップ。それを小林が塗り替える!

Q1終了で、何と2年ぶりに復帰したライコネンが2回目のアタックでミス、18位で敗退!小林はQ1トップ!!
Q1でノックアウトしたのは、ライコネン、コバライネン、ペトロフ、グロック、ピック、デ・ラ・ロサ、カーティケアン。
HRTの2台は107%のタイムを出せずに予選敗退となりました。
フェラーリのマッサは17位で何とかQ2進出。

Q1の中で、リカルドとシューマッハとの接触、アロンソとカーティケアンとの接触、コバライネンとデ・ラ・ロサとの妨害行為について、審議が行われます。

Q2は、ディ・レスタが真っ先にコースイン。1分後にリカルド、ヒュルケンベルグが続く。
ディ・レスタは使用済みのソフトタイヤ。

ディ・レスタは、1分27秒304。

ベッテルはソフトタイヤでアタック。1分25秒982をたたき出した。
ハミルトンもソフトタイヤ。1分25秒626でトップ。
ここでアロンソがコースアウトしてグラベルに捕まった!しかし1分26秒494のタイムはたたき出している。
仮に進出しても10番手は確定か。
ここで赤旗が出て、残り8分22秒で中断。

中断時点で、ハミルトン、バトン、ベッテル、ウェバー、アロンソ、リカルド、ディ・レスタ、ヒュルケンベルグ、マッサ、セナ、マルドナードの順。小林はまだアタックしていません。

アロンソのマシンが撤去されてから予選再開。相方の思いを引き継ぐようにマッサが先にコースイン。
続いてメルセデスAMGの2台が続く。
しかし他のドライバーは待機。

残り5分で下位のドライバーが一斉にコースイン。
マッサのタイムは1分27秒497。明らかに足りない。
一方でロズベルグが1分25秒469、シューマッハが1分25秒571でワンツー。

2009年以来の復帰になるグロージャンは1分25秒973。ベッテルはマシンがグリップしないで苦戦している。
2回目のアタックになるウェバーは、最初のタイムを超えられない。

残り1分でマルドナードが、セクター1ベストで1分26秒206。
ペレスはアタックせずにピットへ。ギヤボックストラブルでシフトダウンが出来ない!?
小林は最後のアタックで1分26秒590。Q1のタイムを更新できず。

Q2でノックアウトしたのは、リカルド、ヴェルニュ、アロンソ、小林、セナ、ディ・レスタ、マッサ、ペレス。
小林はQ1のタイムを出せればQ3進出できただけに残念。
一方でフェラーリは2台ともQ2で敗退!!波乱が起きた。

昨年のチャンピオン、ベッテルはQ2で6位。昨年までの圧倒的な速さはないのか?

Q3は、Q2トップのロズベルグが先にコースイン。その後、バトン、ハミルトン、シューマッハ、グロージャンが続く。
ヒュルケンベルグ、リカルド、マルドナードは待機。

まずロズベルグが、1分25秒847。しかしセクター3でミス。
その後でハミルトンが1分24秒922と全セッション最速!
ベッテルは2番手に入るも、1分25秒668と大きく引き離された。

ウェバーがワンテンポ遅れてアタック。その間にリカルドがコースイン。コース上は地元オーストラリア人ドライバーが二人だけ。

残り2分で全車コースイン。最後のアタック。だがリカルドはアタックせずにピットへ。

ウェバーは1分25秒651で2番手。

ロズベルグがセクター1でミス。初PPのチャンスが無くなったか?
バトンはセクター1でベストタイム。

シューマッハが1分25秒302、バトンは1分25秒074で届かず。ポール・ポジションはハミルトン!
一方でベッテルは6番手!
ダークホースと言われたロータスのグロージャンは3番手に飛び込んだ。ロータスの速さは本物か?

いずれにしても昨年までの勢力図が大きく変わるのは間違いなさそう!決勝が楽しみです。

<予選結果>

PPハミルトン(マクラーレン) 1分24秒847
2 ジェンソン・バトン(マクラーレン)
3 ロマン・グロージャン(ロータス)
4 ミハエル・シューマッハ(メルセデスAMG)
5 マーク・ウェバー(レッドブル)
6 セバスチャン・ベッテル(レッドブル)
7 ニコ・ロズベルグ(メルセデスAMG)
8 パストール・マルドナド(ウィリアムズ)
9 ニコ・ヒュルケンベルグ(フォース・インディア)
10 ダニエル・リチャルド(トロ・ロッソ)
11 ジャン・エリック・ベルニュ(トロ・ロッソ)
12 フェルナンド・アロンソ(フェラーリ)
13 小林可夢偉(ザウバー)
14 ブルーノ・セナ(ウィリアムズ)
15 ポール・ディ・レスタ(フォース・インディア)
16 フェリペ・マッサ(フェラーリ)
17 セルジオ・ペレス(ザウバー)
18 キミ・ライコネン(ロータス)
19 ヘイキ・コバライネン(ケータハム)
20 ヴィタリー・ペトロフ(ケータハム)
21 ティモ・グロック(マルシャ)
22 シャルル・ピック(マルシャ)

107%
ペドロ・デ・ラ・ロサ(HRT)
ナレイン・カーティケヤン(HRT)

 

•13位:小林
•予選落ち:デ・ラ・ロサ、カーティケアン
決勝は3月18日、15:00から行われます。
BSフジでは17:00から放送されます。

<追記>
予選時の審議で、ペナルティは科せられませんでした。
一方ペレスはギヤボックスの交換をするため、5グリッドの降格処分を受けました。これでペレスは22番グリッドからのスタートです。




いやあ、かなり不規則な結果ですねww

あのベッテルが、ポールどころか、6番手・・・

ライコネンが18位に対し、チームメイトのグロージャンが3位

カムイはまあいいとして、

フェラーリがかなり危ないですね・・・

明日の決勝、楽しみです! 映像がほしいww



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